札幌フォトスタジオウルクの100日記念、お宮参り写真撮影

札幌で100日お宮参り写真撮影するならフォトスタジオウルク

目次

札幌写真館フォトスタジオウルクの100日記念、お宮参り写真撮影について

札幌写真館フォトスタジオウルクの100日記念写真撮影は基本的にはスタジオでの撮影を指すと思います。
もちろん、ご自宅などスタジオ以外の場所での撮影も可能です!
また、お宮参りとなると神社での撮影となるので、ロケーション撮影という形となります。

フォトスタジオウルクで一番人気なのは、、、
ロケスタプランです。
その名の通り、スタジオもロケも撮影出来るお得なプランとなっています。
(自宅とロケなどのカスタムもOKです)

スタジオではどういう撮影をするの?

主な撮影で言うと、下記の3パターンとなります。

①産着での写真撮影

産着はお持ち込みでもOK
もちろんスタジオのものをレンタルでもOK
産着のレンタル料金は無料です。

産着でのソロショット、
産着での家族写真、
ママとのツーショット
などの感じを撮影していきます。

②私服での写真撮影

次にお持ち込み頂いた好きな衣装で撮影します。
セレモニードレス、手作りの洋服、着ぐるみ、肌着、お気に入りの服などなど、なんでもOKです。
時間内でしたらお着替えして撮影も可能。

もちろん、ソロショットや兄弟姉妹写真、家族写真なども撮影してきます!

③オムツでの写真撮影

オムツ一丁での撮影は特におすすめです。
今の時期しかない、あのムチムチ感、これは残さないてはないです!

④密かに人気な100バルーン

こちらも密かに人気な100バルーンの顔はめ撮影。
結構暴れるお子様だとかなり難しい撮影とはなりますが、、、可愛いですよ!

お宮参りってどんな感じ??

お宮参りでは、神社にてご祈祷をして、そのまま境内で撮影をする流れとなります。
細かな部分について以下にてお話しします。

①どこの神社がいいの?

一概には言えないところですが、やはり思い入れのある神社、ご自宅の氏神様のところなどがいいとは思います。
しかし、神社での撮影の機会というのを考えると、お宮参りと七五三が主なもので、それ以外で撮影を考えるような事はあまりないように思います。
なので、その辺りの事も含めて判断されてもいいかなと思います。

主な神社としては、、、

・北海道神宮

北海道、札幌で一番有名な神社かと思います。
やはり圧倒的に撮影数が多いところです。
北海道神宮について詳細をまとめた記事がありますので興味がある方は参照ください。

・札幌護国神社

こちらも有名な神社さんかと思います。
撮影に対して非常に協力的な神社さんです。
祈祷も1組ずつ行うため、祈祷中の撮影も可能です。
また、人力車に乗って境内を回るオプションがあるなど他とは少し変わった神社さんになります。

・厚別神社

フォトスタジオウルクから一番近い神社さんです。
赤ちゃんやお子様との移動を考えた時に、移動時間が短いというのも重要な事もありますのでそうした場合は有効な神社かと思います。
北海道神宮や護国神社に比べるとコンパクトな境内ですが撮影に必要なバリエーションという観点では全く遜色ない形となっています。

②季節や時期の違いって?

お宮参り、ロケーション撮影の醍醐味は、やはりその季節や時期の風景ですよね。
それぞれの季節の感じをざっくりとまとめますと、、、

・12月〜3月のロケーション撮影

いわゆる冬の季節、やはり寒さがネックとなりますが、雪景色は幻想的で絵的にはおすすめ出来ます。
防寒対策をしっかりして臨めば、意外と撮影出来ない感じではないと思います。
ただ、とても寒いのでそこはやはり覚悟が必要となってきます。

・4月〜5月のロケーション撮影

桜のシーズンと暖かな気候になり始め、気持ち的にも開放的になり始める季節ですね。
この時期のポイントは4月下旬から5月中旬くらいまでの桜の撮影でしょうか。
桜は開花状況などの判断がかなり難しいので、日程等を考える際にも大変ですが、それでも桜というものはやはり破壊力がありますね。

・6月〜8月のロケーション撮影

桜が終わった後は、新緑の季節。
何気にこの新緑の時期が一番好きだったりします。
6月は比較的撮影がしやすい、地味におすすめな時期になります。
7月以降となると、夏の暑い季節になり、ロケは冬以上に過酷な場合もあります。

・9月〜11月のロケーション撮影

9月に入ると少しづつ気候も落ち着いてきます。
10月後半から11月上旬の紅葉が注目される季節となります。
七五三のハイシーズンと重なるために、混雑が予想だれますが、お祭り感があって、撮影外でも楽しめたりします。

ロケスタプランてなに??

フォトスタジオウルクで最も選ばれる撮影プランがロケスタプランです。
その名の通り、スタジオとロケの両方で撮影をするプランとなります。ロケとロケでもOKです。

こちらは一日一組だけとなりますので貸切での撮影はもちろん、授乳やミルクなどのタイミングに多少合わせたりなど柔軟な撮影スケジュールを組みやすいのもメリットかなと思います。

また、お宮参りでは、主役のソロショットなどが撮影することが難しい、
スタジオだけだと、外の風景の写真が撮れない、
そんないいとこ取りのプランとなります。

一度しかない、ハレの日を中と外とでしっかりと撮影出来る、ロケスタプラン、おすすめです!

お食い初めとかの撮影は出来るの?

もちろん、出来ます!
オプションで、会食等撮影追加、というのがありますのでそちらのOPで撮影が可能となります。

スタジオで撮影した後に、お店で会食をする、
お宮参りの後に、お店で会食をする、
自宅でお食い初めの撮影をする、
など、ご家族の予定に合わせて、撮影をカスタムする事が可能です。

ニューボーンフォトが無料で撮影可能!

アートスタイルニューボーンフォト

よく目にする、アートスタイルニューボーンフォト。
これは、布などでぐるぐる巻いたり、頬杖ついたりなどのポーズを作り、背景をセッティングし、ライティングをして撮影するものです。

アートスタイルといわれるように、かなり作品的な要素が強い、自然とは言いがたい撮影のスタイルと思われます。

一瞬しかない新生児の時期にこうした、アート的要素の含む作り込まれた写真を撮影するのも良いとは思うのですが、、、
uruku的には、どうにも不自然な感じと、
後から合成ばりにレタッチや修正を加えて仕上げるという点がどうも馴染めずに、こうした撮影とは全く違うコンセプトで撮影をしたいと思っています。
(あくまでuruku的な価値観で実際はそうでないケースもあるとは思いますが、前に編集を見せてもらったら、頭を手で押さえて撮影して、後から手を消したりしていました)

実際に撮影を見たり、講習を聞いたりしたことはあるのですが、なんというか、赤ちゃんが辛そうというか、無理な感じがして、、、
いや、実際は負荷がかからないように配慮して撮影をしてはいるのですが、どうも、なんか受け入れられずに見ていた記憶があります。
あと、撮影料金の相場が高すぎる!笑

ライフスタイルニューボーンフォト

さて、このアートスタイルと真逆をいくのが、
ライフスタイルニューボーンフォト、なるものですが、これはもうなんというか、
何もしない!笑

簡単にいうと、新生児のいる日常を撮影する!という撮影スタイルになります。
普段の暮らし、
赤ちゃんがお家にる暮らしを
urukuがお邪魔して、勝手に盗撮していく、
そんな、ありのままスタイルの撮影です。

お部屋も出来るだけ片付けたりせずにそのままが理想的です。普段の感じが残っている方が、生活感がいいスパイスになること間違いなしです。

100日記念、お宮参り写真撮影はウルクで!

これまで、100日記念やお宮参りについてまとめてきましたが、簡単に言いますと、
ウルクに連絡すれば全て解決します!!!

少しでも気になった方はお気軽にお問合せください!!


札幌のフォトスタジオ、フォトスタジオウルクは
ありのままの形を大切に撮影をしています
イヤイヤしてても
ぐずぐずしてても
ちゃんとしなくても
全然大丈夫だと思っています
今しかない、その感じ、瞬間を

その時の空気感そのままをそっと撮影します

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